andante

儚くて、その場限りの、一瞬のものたちによるパッチワーク

うれしいメール

昨日の夜10時前にYさんからメールが来た。さかのぼってみたら、2月に源泉徴収票をもらうために会社の電話番号を教えてもらって以来なので5ヶ月ぶりである。うれしかったー。「面白そうなこと見つかりましたか?」という彼女らしい近況の聞き方。愛の不時着と最近読んで面白かった本を勧めてみた。見たり読んだりしてくれるといいな。就活がうまくいって、また一緒にごはんを食べたり、街をぶらぶら歩いたりできたらいいな。志望動機を添削してもらおうかと思ったけど、これは頼りすぎだわな。しっかし彼女がなぜわたしに小説を書かせようとするのか謎であったw はー元気が出た。今日もたびたびメールを見返した。

朝からコーヒーとアイスクリーム(ソフのバニラ)。トイレのオート洗浄と何度も格闘する(どうやって切ればいいのかわからなかったのだ)。ホテルに電話してデイユース の時間の変更はできるかどうか聞いてみたらあっさりできたので、そのまま予約した。ラッキー。面接の準備をしようとしたが、何だか今日はTwitterを見てしまう日だった。というか日程が決まったのは昨日だけど、先週の金曜日には面接の連絡が来ていたので一週間無駄にしてるのだ。やばい。ノートと筆記用具を準備して、履歴書と職務経歴書をコンビニでプリントするところまではやった。前にYouTubeで見た、アラフォーで転職活動をしている女性のチャンネルを見て、無事に正社員になっていることを知った。わたしもこうなりたい。